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きりんの blog

子なし主婦のブログ

最近、採血、量取り過ぎじゃない??

おはようございます。
 
 
なんとか、風邪気味も治って、
 
 
 
昨日、健康診断に行ってきた私。
 
 
 
昔から、健康診断で苦手なもの。
 
 
 
それは、
 
 
「採血」。
 
 
予防接種も私は苦手。
 
 
どちらも共通しているのは、
 
「針」。
 
 
肌に針がささっているという感覚が気持ち悪いのだ。
 
 
 
言うなれば、「異物が身体にささっている感じ」。
 
 
そして、いつの頃からか、採血は、
 
 
「2本」じゃなく、3本分採っているところも多くなってきた。
 
 
 
2本分見ても、
 
 
「そ、そんなに血を採るの!?;-;」
 
 
と思うのに、3本分の入れ物を見た瞬間、ひ~!という感じ。
 
 
なんとか、「気分が悪い」のをこらえて採血に臨む。
 
 
終われば、比較的マシな気分になるので、横を向いて、針のほうを見ないようにして、できるだけ「早く、上手に採ってくれる」ことを祈る。
 
 
注射が下手な人だと、予防接種も痛いし、後で青タンになる。
 
 
昨日は、上手な人が採血をしてくれたので、早めに済んで、ホッとした…。
 
 
もう、健康とか病気とかどうでもいいから、採血しないでほしいなぁ…なんて思う。
 
 
尿とかだけでなんとか診断できないかなぁ…とかね。
 
 
 
点滴なんて、看護婦さんに、点滴の針を刺されたあとに、
 
「じゃあ、ゆっくり寝てくださいね」
 
って言われても、腕に針が刺さってたら、寝れない><。
 
前に、インフルエンザで、点滴1時間受けることになったときは、
 
地獄だった…。
 
身体は良くなるかもしれないが、精神的にダメージが…。
 
それ以降、何があっても、インフルエンザになってはダメだ!!と思い、毎年予防接種を受けている…。
 
 
 
AI(人工知能)が進んだら、スキャンしただけで、どこが悪いかわかるようになるんじゃないの?
 
 
なんて、思ったりもする。
 
 
 
こういうのも、進歩してくれたら、採血が無くて健康診断にも行かなくて済むんじゃないかな。
 
 
 
そう思うと、2020年代になると、ほとんどが機械で賄われて、人間の仕事が減るのは、予想通り当たる気がしますね…。
 
 
 
でも、どっちでもいいから、人間の身体に針を刺すということが無くなれば嬉しいな…^^;
 
 
 
健康診断で、採血より、機械で「口臭チェック」とかしてくれたほうがよっぽどいいのになぁ…。
 
 
 
この間テレビでやってたけど、日本人は骨格的に口臭がしやすくなる、と言ってたし。
 
 
針の感覚が気持ち悪いのは、私だけではないらしく、ネットでは結構いてたりする。
 
 
 
いつも採血の時、恥ずかしいなぁ…(横向いて目をつぶっているから)とか思いつつも、気持ち悪いものは気持ち悪いし仕方ない。
 
 
 
倒れないだけマシだ、と思ってる(採血の採り直し!とか言われたら、余計に嫌な時間が増すだけだ)。
 
 
なので、なにがあっても、早く採血を終わらせてくれることを優先せねばならないのだ。
 
 
 
…。
 
 
 
せめて、採血は1本分とかなら、時間も1/3で終わるような…。
 
 
 
言っても仕方ないけど^^;
 
 
 
今日もお読みいただいて有難うございました。