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きりんの blog

子なし主婦のブログ

国の怠慢を国民が非難しなくてどうする

おはようございます。
 
 
 
この日本っていう国の、
 
 
 
治安の良さ
 
 
 
って、本当にビックリするくらい良いので、海外旅行とかビクビクしながら行かないといけない…
 
 
 
というのは不便ですね。
 
 
 
でもまぁ、昨今では、中国人の強盗とか多いですけどね…。
 
 
 
それでも、夜出歩けるっていうのは、日本ってとっても治安が良い、という証拠だと思います。
 
 
 
 
ただ、「国民の幸福度」が低いのは、国の政策が悪い!!!!
 
 
 
怠慢です!!!!
 
 
 
国民が泣き寝入りするのは間違っています。
 
 
 
もっと、住みやすい国にするのは国民の意識が重要です。
 
 
 
国民がもっと声高に
 
 
 
教育や会社、社会に対するシステムを良くしろ!!!
 
 
 
と言い続けたら、国も変わるしかない。
 
 
 
民主主義なんですから。
 
 
 
教育は、本当にヨーロッパを見習ってほしい!!!
 
 
★ヨーロッパの教育制度
 
 
会社に対しても、国の制度で、年に4(5?)週間の連休を取らなければならない、というのが法律で決められているので、社員は長期の夏休みを取れる、ということになっていたりする。
 
 
おまけに、台風等の災害や、夏で気温30度を超えると会社が休み、というのまである、というのだ。
 
 
…。
 
 
日本って、気温の差が激しい国で、台風もしょっちゅう来るのに、社畜となって働いている。
 
 
男性の育休制度も取る人は少ない。
 
 
 
そういう社会だからだ。
 
 
 
残業を無くす制度にしても、サービス残業が増える、のと似ている。
 
 
 
国が制度を発行しても、民間の会社はブラック企業さながらの事を社員に強いるのだ。
 
 
 
結局、教育制度が変わらなければ、人の意識も変わらない。
 
 
 
あと、休みの制度も、会社自体が休み、とかそういう風にしないと社員も休みずらい。
 
 
 
ヨーロッパでは、12か月分の仕事を11か月でやる、という風に工夫しているらしい。
 
 
 
お店とかも、日曜日閉まっているのが普通だったりするし、夕方6時まで、というのが普通だ。
 
 
 
日本人が勤勉なのはいいが、行き過ぎたのだ。
 
 
 
ここらへん、難しいよなぁ…。
 
 
 
男性にとって、遺伝子的に「仕事は生きがい」となっている気がするし。
 
 
 
ヨーロッパでは、仕事より家族といる時間を優先させたりする人が多い。
 
 
 
まぁ…。
 
 
 
とりあえず、国は借金を減らすのと同時に改革をバンバンしていって、良い方向へ向けてほしいです。
 
 
 
国、「見送り」ばっかりしている時間は無いよ!!!!
 
 
 
 
 
今日もお読みいただいて有難うございました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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