きりんの blog

子なし主婦のブログ

ヨーロッパの住宅は足らない 日本は住宅供給過多

 

おはようございます。

 

 

日本は、もう

 

 

空き家問題

 

 

に入っていて、先では、家を売りたくても売れない時代になっています。

 

 

反対にヨーロッパでは、住宅が足りない状態らしいです。

 

 

特に都心部

 

 

 

まぁ、どこでも、人が集まる都心部では家賃が高くなるし、下層労働者は住めないので、職が決まっても住むところが無いらしいです。

 

 

 

 

土地ってなんなんでしょうね…。

 

 

元々、土地って誰のものでも無い気がするんですけど。

 

 

 

そして、お金って本当はそんなにも必要じゃないような気もするんです。

 

 

お金が必要な本当の理由って

 

 

見栄

 

 

とか

 

 

 

 

がほとんどかもしれません。

 

 

例えば、衣食住が体裁とか気にしなければ、

 

 

 

別に家がボロボロでも住めればいいし、

(掃除はしてれば)

 

 

服もそう。

(ボロボロでも洗濯はして洗っておけば別に)

 

 

食も庭に畑でも作って少しでも食べれれば別に生きてられる。

 

 

学校も、教養とか知識を学ぶ場所ですけど、

 

 

別に知らない事があっても、それを指摘されても恥ずかしいというのさえなければ、

 

 

別に高学歴じゃなくてもいいし。

 

 

(私は、高学歴になるほどプライドが高くなって生きにくくなるんじゃないか、とも昨今では思っています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、

 

 

孤独は寿命に影響する

 

 

という記事を読んだけれど、

 

 

私の意見は、

 

 

孤独と一人というのはまた違う

 

 

という事だ。

 

 

一人=孤独

 

ではない。

 

 

一人でも、やることがあれば充実すると思っている。

 

 

小屋暮らしとか見ても、一日にやることがいっぱいあって、時間が足りない気がする。

 

 

孤独の定義は人それぞれなのである。

 

 

と私は思う。

 

 

一番、身体に悪いのは、

 

 

同じ場所で毎日同じ日々を過ごすこと

 

 

だと私的には思っている。

 

 

でも、

 

 

毎日同じような日々を過ごせるのは幸せ

 

 

と感じている人もいるし。

 

 

人それぞれなのだ。

 

 

多様性を認めれる社会がやはり時代の流れ的に必要だと思われる。

 

 

 

今日もお読みいただいて有難うございました。